「感情には二種類しかない、それは愛と怖れである。怖れの正体は救いを求める声であり、言い換えれば、愛を求める声です。」人間関係において上手くいかないとき、相手との関係を止めてしまおうかと考えるたびに、この言葉を思い出します。そして、愛を選ぶようにしています。「与えることに専念し、相手から何かを手に入れようとか、相手を変えようという願望を捨てた時にこそ、心の安らぎが訪れます。」この言葉を大切にしながら生きていきたいと思っています。ぜひ読んでいただきたい一冊です。 |
「ゆるしとは過去を手放すこと」
「ゆるすことで私たちは自由になります」
「ゆるしによって自分の本当の姿がわかります」
「ゆるしは癒しをもたらします」
「ゆるしは自分も他人も癒します」
ゆるすことで私たちは幸せ、豊かさ、自由になることができます。自分をゆるせない人、他人をゆるせない人に読んでいただきたい一冊です。 |
「ゆるすということ」の実用編です。ゆるしの法則を実践するための本で、レッスンを行うことでゆるしを体験していきます。たくさんの涙を流しながら、私も読み進めていきました。ゆるせないことがある方に、ぜひ読んでいただきたいおススメの本です。 |
|
|
|
|
エネルギーアーティストのAkiraの初出版作品集です。美しく幾重にも重なるBlue。宇宙的な広がりを感じさせる作品は古い限定された過去の自分を手放し、宇宙に委ね、本来の自分を想い出すサポートをしてくれるでしょう。ぜひ、手にとってAkiraのアートから発せられる、澄んだ静けさと美しさを感じてみて下さい。メディテーションのような言葉のいらない世界に誘われます。 |
「ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛しています」この4つの言葉で幸せになれる「ホ・オポノポノ」の中で、この本が一番理解しやすくて、まとまっているように思いました。デザインもきれいです。 |
「奇跡のコース」本文、学習書、教師手引書の3部セットで、平易な英語で書かれているので、辞書を片手に読めるのではないでしょうか。禅問答のような観念的なことも多いため、人によっては難解かもしれませんが、自分や世界をを知るための実用書と言えます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
周囲の人の反応を気にし過ぎて、自分らしく振る舞えないのは、自分はこうあるべきという高い理想があるから。その理想は、はたして本当に自分の理想なのでしょうか?心やさしい子ども時代、心の成長過程で抑え込んでしまった本当の自分。自分の本心を隠さないで心豊かに生きるための鍵がいっぱい詰まった本です。 |
どうしたらもっと自分を愛せるのか?大切にできるのか?そして、人をもっと愛せるのか?について、ヒントを得たい方におススメです。
数々のスピリチュアルな良書を翻訳されている山川夫妻の亜希子さんの自伝的エッセイです。私たちも、この本を読んで癒されました。 |
「ホ・オポノポノ」では、潜在意識のことを「ウニヒピリ」と呼んでいます。それは、愛するもう一人の自分のこと。そのウニヒピリと、表面意識、超意識の3人が一つになると「本当の自分」に出会えるとのこと。この本は、ウニヒピリをケアし、自分を解放し、真の自由を得る方法について書かれています。 |
|
|
|
|
劣等感や無価値感に苦しんでいる方にぜひ読んでいただきたい、聴いていただきたい一冊です。劣等感の正体は何か、どうして劣等感をもっているのか、が明らかになることでしょう。そして、どうしたらいいのかが分かってきます。おススメした方からお礼を言われることの多い、心からおススメの一冊です。 |
愛されるために、幸せになるために「特別でなくてはいけない」と思っている方に読んでほしい本です。
自分の「奇跡の剣」を探すために、巡礼の道を旅する物語で、自分を見つめ大いなる智慧に行きつくための旅について書かれています。超能力などの特別性が大切なのではなく、すべての人がもつ内なる力を自分自身の中に発見し、それに従って行動することが成長であることを伝えている物語です。 |
私たちは本来豊かに生まれている、だから、どんな時どんな状況でも周囲の環境に惑わされずに、自分の内面にある豊かさを想い出すことが、人生を豊かにする鍵になる。アラン自身の経験を織り込みながら、豊かさの哲学や具体的な質問だ盛り込まれたお得感たっぷりの珠玉の一冊です。また、その哲学に裏打ちされた彼のあたたかくて優しい人柄が伝わってくる本です。 |
|
|
|
|
個性的な文章、これまでにないユニークな発想力で読者を魅了する、人生を見つめ直すには持って来いの一冊です。詳しくは・・、もう、読んでもらった方が間違いないです。きっと、読み終わった後はフッと方の力が抜けて目の前が明るくなることでしょう。 |
|
|
|
|
|
|